2017年06月02日

古傷がいたむ季節

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こんにちは。
先週から右手首が腱鞘炎になり、ちょっとましになったかとおもったら、今度は古傷のひざが傷むsueです。


ご近所のアジサイが日に日に巨大になって、六月をしみじみと感じます。

六月といえば梅雨。
ああ、膝が痛いのは湿気のせいなんだと一人なっとく。

よく、雨の日や、湿度が高いときに「傷が痛む」といいますが、本当だそうですよ。気圧の加減ですって。

実はわたし、古傷が痛みだしたのはここ数年です。それまでは全く平気でした。

以前かかりつけの外科の先生に言われたことがあります。

先生「梅雨時期は傷がいたいやろう」
私「いえ、特にいたくないですよ?」
先生「、、、じぶん、鈍いな」
私「ほっといてください💢」

けっこうな名医(ただし、お口は悪い)なので、気候によって傷が痛むのはきのせいではないのですね。

その後、わたしも人並みに傷が痛むようになりました。嬉しくないけど。

ちなみに傷といっても、私の場合は切開した傷は未だに傷みはなく、皮膚の内側の傷が傷みます。

一度、この違いについても名医に聞いてみたいと思います。

「そんなん、自分だけやで。」

といわれるかもしれませんが😅


posted by sue at 11:58| 日記 | 更新情報をチェックする